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滋賀県彦根市の美容室ブブ はヘアカラー 縮毛矯正 デジタルパーマが口コミで人気

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彦根ブブ NEWS

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滋賀県彦根市の美容院ブブの美容最新NEWS。参考にして頂きたいお客様用情報です。

件数:58

ヘアカラーは『仕込み』が必要なことも多い

ヘアカラーは仕込みが必要な時が多くある

施術時間の長さとお客様の『しんどさ』から、事前にベースカラーを作っておく場合があります。ご来店時の髪状態と求められるカラーデザインにおいて、その日のうちに!全部するというのが大変なことがあります。YouTubeやインスタでは、その仕込みがカットされているケースがあります。『こんな短時間で出来ます』といっても仕込み施術が含まれていない。求められるカラーデザインにおいては、ベースカラーを事前に設けるのがお客様にとって楽なことがあります。

エアタッチというのがあります。 先日もエアタッチのシャドールーツを求められる方がご来店されました。その方は美容師で、以前からブブでカラーをやっています。綺麗なレイヤースタイルです。まったく『すいてない』からドライヤーの風では髪が下に落ちないからエアタッチは不向きだと説明しました。美容師ゆえに、すぐに理解いただきました。動画やインスタでは、透かれた状態のウイッグか事前に『すいたり』します。 この部分が解説されないことも多多有るので御客様に理解していただく必要があります。

 

このように、ベースカラーを事前に作ったり、施術しやすいようにカットで下地を作る・・これらもろもろおを『仕込み』といいます。必要なことですから良いのですが、問題は事前に解説されないこともあるということです。

 

仕込み行程がないと、こんな短時間で簡単にできる!お客様には映ると思うのです。 

バレイヤージュが定番/40年かかった

バレイヤージュのデザインがかわってきた

バレイヤージュやメッシュは、BUBUが知る限り40年まえからあります。そして、デザインのトレンドが変化してきています。インスタやYouTubeなどにある、くっきり筋感のバレイヤージュは昔もありました。ですが、ギャル的な(古い表現ですが)際立つ筋感を『どうか?』と感じるお客様や美容師も多くいたように思います。現在も『くっきり筋』に違和感を感じる美容師やお客様も多くいます。くっきり筋感は日本では定着してこなっかったデザイン。いづれにしても、昔の洋画をヘアカらーの観点からみてください。今のデザインとおなじ!というのも多多ありますよ。くっきり筋感からそれほど際立たせないデザインまで。フランス映画などが参考になるかと。

くっきり筋バレイヤージュは画像ではインパクト/現実では違和感

筋くっきりのバレイヤージュ画像は『かっこいい!』の効果抜群ですが、現実では『頑張り感』と感じてしまう。カラーデザインは、全体としてのバランスや調和みたいなのがないと現実では『いい感じ』でなくなる。疲れるカラーとなることも。

インスタやYouTubeではインパクトのキャッチ

通常のカラー枠での、ピンク・アッシュ・マット・ベージュなどをアップしても茶系の色味違いなので、スナップ画像レベルではインパクトがない。ですから、インパクトあるバレイヤージュなどをアップする美容院側のプロモーション画像トレンドみたいなのがある。だけど、現実的なトレンドとはならない。テレビタレントやモデルでも意外とない!でしょう。

彦根市の美容院ブブが上手いと思う美容師やヘアサロン

インスタ画像のバレイヤージュ、メッシュ、シャドールーツなどが髪全体のデザインに昇華され、それがかっこよい!などのインパクトがある。かなり作り込んでいるのだけど、そのテクニックが自然な調和感と感じらる。そういう作り込みができる美容師やそのサロン。自分たちも、そんな感じのカラーデザインがいいとおもう。

動画や画像で髪を手で斜めにとき挙げて見せる仕上げ

バレイヤージュの仕上げを見せるときヘアオイルで束をつくり、手で斜め方向にときあげて見せる画像や動画あります。勿論、髪の中まで綺麗に出来ていますよ!ということも多多あります。でも、こんなことも!ヘアオイルは、筋を細く見せられます。髪を手で斜めにとき挙げて見せますが、日常では『なかなかない動き』です。髪は日常的には下方向に落ちます。ですから、筋の太さなどがそのまま出ます。

彦根ブブの画像

ブブの画像はヘアオイルを使わないスナップがほとんどです。日常オイルを使わない方も多いので。(毛量のコントロールで必要な時はあります)また、手グシを入れる画像をほとんど撮らない。現実的な『ありのまま』をお見せするスナップにしています。

一時代を席巻した、モデルの顔、アクティングポーズ、衣装、背景に注力したプロモ-ション画像も撮りません。海外のインスタ画像でも髪デザインだけで美容師のスキルを見せることが多いのですが、自分たちもそうしたい!と思っています。

VIGUSIPLEXが素晴らしい

VIUSIPLEXは極めておすすめの洗い流さないトリートメント

洗い流さないトリートメントのVIGUSIPLEX(ヴィグシプレックス)は、質感といい補修感といいすばらしい。『うねり』や『クセのタイプ』によってはドライヤーで乾かす程度でストレートになる。簡単なブローやハンドブローレベルで。

VIGUSIPLEXの質感

サラツルの保湿感はオイルメインの湿潤とはまったく違う。一つの具体例としては、束感やウエット感がないことだ。一本一本の髪がサラサラと落ちる保湿感とでもいうのか!そんな感じ。いろいろな製品を使用するけれどヴィグシプレックスは秀逸だ。

新しい化学の毛髪補修成分

一度の使用で違う!を体感できる。ケラチンや加水分解〜を使わない補修へのアプローチは、イノベーションを感じる。とにかく素晴らしい出来だ!

ヘアカラーのパーソナルカラー

ヘアカラーのパーソナルカラーがトレンドなる

パーソナルカラーをご存知の方も多いと思います。顔を綺麗にみせる効果の概念です。服やヘアカラーの似合わせに必要です。

グレーはいまも人気ですがテレビタレントには多くない

テレビタレントでグレー系にしている人少ないと思いませんか?こんなにトレンドなのに!稀にモデルにいる程度です。

 

日本人のオークルスキン

オークルスキンとオークルファンデの場合、グレーにすると顔がくすむことがあります。グレーは、ブルーのカラー剤を多用します。出来上がった色味は、青を感じるグレーや感じないニュートラルグレーとします。青を感じないグレーでも『目は青を感じている』という表現があります。オークルスキンやオークルファンデの場合、この青味と相性が悪い時があるのです。顔がくすんで見える!オークルやオークルファンデといっても幅広いので『くすみ』を感じないこともありますが。

タレントの場合、顔を綺麗に見せる必要からパーソナルカラーが極めて大切。YouTubeやインスタに多くUPされているからトレンド!だからするという方向性だけでは素材を生かせないのです。 こういったことから、テレビタレントにグレーが少ない。・・そう思っています。

 

パーソナルカラーは25年前から

美容師ならだれでも知っているルベルのブランド講習で学びました。

パーソナルカラーを外したヘアカラートレンド

パーソナルカラーをはずした色味の展開。現在、好きな色味を楽しむがトレンドです。しかし、トレンドといってもインスタやYouTubeで展開するカラーがトレンドとは限らない。なぜなら、後追いの動画も多くなるから。あたかも、今のトレンドであるかのように感じます。例えば、ブブではバレイヤージュは7〜8年前からやっています。でも、バレイヤージュも40年近くまえからあり、現在のデザインと変わらないです。ホイールワークのメッシュも同じくらい昔からあります。

今後の展望はパーソナルカラーで好きなデザイン

一色カラー、グラデーション、バレイヤージュ、メッシュ、シャドールーツ等々をパーソナルカラーで表現する。『グレーがはやっている感じだだけど私はベージュのシャドールーツをする』などが例となります。色の濃さや鮮やかさは、もう一つのテーマです。

似合う色味とデザインの好みがトレンドといえばトレンドになりそう!!

もう一度、パーソナルカラー勉強しなおそう!

 

 

 

シャドールーツバレイヤージュ

シャドールーツ

一見すると一色カラーのようにみえます。幅の細いメッシュ状のラインとベースカラーを面としてデザインします。ベースカラーとの陰影差があるときは、細いラインとの明度差があるカジュアルになります。ラインのアバウトさで変化をつけたりもします。メッシュラインのような、そこにスジがある!という感覚ではありません。

デザインの結果は、シャドーですから根元を暗めにして影ができたような効果をだします。

シャドールーツのデザイン

  1. シャドールーツのみで全体をデザインする
  2. シャドウルーツとバレイヤージュを組み合わせる
  3. 部分的な幅ひろハイライトをシャドールーツでする&部分バレイヤージュ

 

シャドールーツのアプローチ

  1. ヘアカラーの明度差のみで表現する・・コンサバ系の方にもおすすめ!
  2. ブリーチ&カラーで表現・・カジュアルな感じ(日本人的な感覚では)

シャドールーツのテクニック

  1. エアタッチ
  2. バックコーム
  3. 2〜3mmスライスからのウィービング(こまかいいメッシュ状)

1項は、2020年現在YouTubeでよく紹介されています。エアタッチは全体にテーパー(すいている)された髪に有効です。YouTubeをよく見るとドライヤーの風で適度に髪が落ちるモデルやウィッグを使用していると思います。計算してデザインしにくいと思います。バレイヤージュに細かいメッシュが入るような感じになる。これはこれで綺麗です。ブブのバレイヤージュは、こんな感じをエアタッチではない方法でします。ハッキリした、太めの筋感は画像ビジュアルとしては良いのですが日常としては『作りすぎた感』もでます。ですから、美容院では、仕上げにオイルで束感(幅)をコントロールして仕上げます。この種の画像に、ややウエット感を感じることが多いのはこのためです。オイルを美容院レベルでつかいますか?つかわないでサラッとしたいですか? 

 

2項目は、バックコームタイプです。逆毛とはちがいます。シャドールーツデザインを計算しながらできます。バレイヤージュにおいても大変効果的です。ブブはこの方法がおおいです。

 

3項目は、白人のブロンドに白さを+するときに向くと感じます。全体として一色に見えるけれど『何か違う』のような感覚です。

 

 

 

縮毛矯正とヴィグシプレックス

縮毛矯正とヴィグシプレックスの組み合わせ

縮毛矯正の一部変更。基本的にはミルボンの縮毛矯正を使用します。これは従来通りです。この剤の素晴らしいところは、ミルボンのofficialで確認してください。近日、大手様からプレックスタイプの縮毛矯正剤がでてきます。が、ミルボンの矯正剤にこだわります。

ミルボンの縮毛矯正剤とヴィグシプレックス

ミルボンの矯正剤とVIGUSIPLEXで矯正ストレートのダメージを少なくできる。数か月まえから始めていますがダメージ感が一段と少ない。(VIGUSIPLEXは2020年6月の販売ですがサンプルは事前にあるので、数か月まえから試すことができます。)

 

縮毛矯正前にはシャンプーを基本しない

このノウハウは、かつてブログで公開しています。多くの矯正剤形状が液状やジェル状でなくクリーム形状なのか!単純に剤の浸透を考えれば液状やジェル状の方が有利とおもうのです。基本的に事前シャンプーしない理由を、このことから10年以上前から検証してきたいきさつがあります。

ブブでは、『1剤がクリーム状(乳化剤/活性剤配合)であることと1剤を流す時の工夫』で事前シャンプーの代わりをしています。

美容院技術は、多くの美容師ガ共通するノウハウや学びと独自の方法で成り立っています。独自の技術が優れているなら、それがそのサロンのブランドになり他店格差になると思います。ところで、事前シャンプーしないことを他の美容師に、その是非を聞けば『薬剤浸透に問題が出る』となるでしょう!例えばシリコーンの被膜が・・・という具合です。(オイルべたべた、ワックス使用などのときは事前シャンプーは必要です。)

 

独自の技術体系で効果的なもの

デジタルパーマにも独自の行程があります。基本は、メーカー手順ですが1剤塗布の仕方ないくつかあります。これらは、時間をかけ営業とは別に時間を設け検証していくのです。ですから休みでも完全な休みは少ない現状です。縮毛矯正の独自性もこうしたことかメニュー化にいたります。

 

ブリーチしているところの縮毛矯正

基本的には、施術しないほうが良いとおもいます。それぞれに毛髪破断強度の違いというのがあり、出来る毛髪もありますが極めて微妙な施術上の判断が必要なため、結論は、しないほうが良い!となります。友達ができたのに、なぜ私は!などは毛髪の強さによるのです。

ホットペッパーや楽天ビューティは有料広告

ホットペッパーや楽天ビューティは有料広告

彦根市の美容院ブブはホットペッパーや楽天ビューティに広告をだしていません。
ホットペッパーの方が来店されたり電話など10回程度のコンタクトがあります。

 

ネット予約は業者さんの利益になる

ネット予約は契約でお金がうごきます。美容院のコストになります。営業に直接聞いています。ネット予約を構築するわけですから業者側に利益が発生するのは当然だとは想います。ですから、ネット予約を宣伝されるのも当然です。ですが!があるのです。

 

ネット予約と電話予約

2020年7月現在、ブブでは電話予約だけにしています。なぜなら、美容院は電話予約が向いてと考えているからです。
お客様が少し聞きたいことや料金について、あるいは子供を連れていって良い?等々の『ちょっとしたこと』は茶飯事です。ネット経由の文章から返信をもらうのは意外と大変です。

美容師ガ仕事していれば、返信できないのでタイムラグがあります。

電話の方が早い。

空き時間も、ディスプレー上で探すより早いとおもいます。
リンクをたどる必要がない分、余計なテマがかからない!

 

美容院のサービス

美容院は、地域密着型の業種です。上記で示す『ちょっとしたこと』もサービスの一環だと考えています.

 

美容院側の煩雑さがない

ネット予約と電話予約を取り入れると、少なくとも空き時間更新の業務。電話予約があり空き時間がなくなれば、ネット側を更新!ネット予約が入れば電話予約側を更新など。ミスらないように慎重さが求められます。予約でのご迷惑がかからないようにする必要があるので必ずしなくてはならない業務になります。時間が必要です。


ご来店頂いているお客様を、このようなことで『待たす』というのは『どうか!』とおもうのです。
それでなくても『すこし、お待ちください』の多い業種です。

仮に電話とネットが一本化され、ディスプレー上でオートマに完了できたとしても、freezeもありえる。

 

美容院の予約について

美容院のご予約の時間幅は、美容院側の微妙な操作も必要です。『このお客様は、+アルファの相談時間も必要(悩まれているなどにて)』や毛量が多いので時間長めが必要など!美容院では日常的で、微調整の予約の取り方(予約の時間幅)が求められます。

ネットの時間枠では、その都度、微妙な予約時間場を決められないことも多いです。・・という問題が一番かも。

 

Webサイトの気が付きにくい問題点

文章が多いと『誰が読むの!』や、みためのデザイン印象などからスッキリさせようとする意識があるのではないか!と思うのです。お客様にとり見やすいサイト作りにもなりえますが、物足りない情報量にもなり不足な分を電話で聞く!ということになりかねません。

 

24時間予約がとれる利便性とは

ネット予約は、24時間予約が取れる利便性は確かにあるのですが、ご来店は営業時間内です。
電話なら、お忙しい方でもすぐ!おそらくネット経由より早く予約が完了すると思うのです。リンクをたどる必要性がないので、お忙しい方ほど電話が確実で早いとおもいませんか?
これもまた、電話の利便性です。

 

電話の欠点は休みの日や営業時間外の受付

店電をモバイルに転送することでほぼ解決しています。

 

彦根市の美容院BUBUは電話予約

上記一連が広告を出さない理由と電話予約にこだわる理由です。

 

お客様から聞かされた話

ある美容院にネット予約した。都合が悪くなったので電話でキャンセルしたと。『どうして電話したのですか?』ときいたところ、美容院に迷惑かからないように確実性から電話しのと、早いから!とのことでした。

 

その他もあるのですが、この程度にしておきます。サイト情報からではなく実際にお会いしてや30分程度の電話でお話を伺うなどにて記載しました。

他のサイトでも、いろいろなことが載っています。

ホワイトにするブリーチ

ホワイトにするブリーチには髪条件がかかわる

  1. 来店時の髪のダメージ程度
  2. もともとの髪の強さ(毛髪破断強度のちがい)
  3. カラー履歴
  4. 海外インスタなど一度でホワイト!
    一般に白人毛髪は細いのですが日本人毛髪よりダメージしにくい構造です。
  5. 薬事によるブリーチパワーの違い
    海外では倍近いパワーのブリーチが使用できます。

来店時の髪のダメージ程度

カラー履歴の多さ、パーマや縮毛矯正の履歴がありホワイトまでのブリーチに耐えられない。髪に強さをあたえる〜プレックスというのがあります。
勿論、ブブでも使用しています。それでも!

ヘアアイロンの多用。元々の髪にもよると思いますが、ヘアアイロンの多用や上記が重なるとブリーチにかなり影響します。

 

もともとの髪の強さ

毛髪破断強度は、それぞれ違います。友達はできたのに自分は!ということもある一つです。

 

カラー履歴

  1. 暗いカラーをした履歴
  2. 白髪があってもなくても、白髪対応の剤でカラーした履歴。美容院でもご自分でも。
    美容院でする場合、何を使っているかわからないと思うのですが、白髪対応の剤でトーンダウンしている場合。明るめの白髪対応剤でも履歴回数や製品によっては1年、2年・・と影響します。暗い剤だとなおさらです。
  3. カラートリートメント・ヘアマニキュアの履歴。製品によって数か月影響します。それほど影響しない製品もあるようです。
    美容院でも、セルフでも同様です。特に、赤系統、茶系は影響します。表面的に色が見えなくても、ブリーチして明るくなると毛髪内部に残る色味が鮮明になることが普通にあり、ヘアカラーに影響します。特にホワイトや明るいグレー系に影響します。

 

一般に、上記のことが影響する要素です。4項目、5項目は現実です。インスタやYouTubeでは、どの程度のパワーブリーチを使用しているのかわからないです。特殊技術もあるでしょうが一般的に美容師には理解できる内容です。

 

日本人毛髪をブリーチ

いづれにしても、日本人毛髪をブリーチだけでホワイトに出来ても、ほとんどの場合、髪が切れ始めたり溶けます。ですので、薄いイエローまでブリーチしてカラー剤でホワイトにみせるというのが一般的です。あるいは、紫シャンプーにて。

薄い薄いオレンジまでブリーチできた場合、髪履歴によってはカラー剤でホワイトに出来ることもあります。

 

海外インスタなど一度でホワイト

白人毛髪は、一般に毛髪強度があることやメラニンがアジア人とは違います。さらに、ブリーチのパワーが倍近い。これらのことから白人のインスタやYouTubeは参考になりません。

 

ホワイトブリーチの結論

パーワのあるブリーチ剤が使えるか!と、専門的に残留ティント(髪に残る色素)がどうなのか!ということになります。

 

残留ティントというのは、美容師がカラーするとき必ず必要なことです。通常のヘアカラーにおいても同様です。

このため、インスタやYouTube、美容メーカーのプロモーション画像においては、狙う効果をひこ出すためモデル選択することも多多あります。

現実のサロンワークとプロモ-ションは、違うことも多いのです。

 

*画像は、加工していません。赤いマジックは加工していない証のためです。