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滋賀県彦根市の美容室ブブ はヘアカラー 縮毛矯正 デジタルパーマが口コミで人気

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美容院NEWS

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滋賀県彦根市の美容院ブブの美容最新NEWS。参考にして頂きたいお客様用情報です。

件数:44

茶味を感じさせないカラー/ブルージュカラーなど

ナチュラルカラー/カラー剤だけのファッションカラー

ブブのヘアカラーで多いのは、ナチュラルカラー(Wカラーもブリーチもしないカラー)のアッシュ系やベージュ系・ピンク系です。日本人に多いオークルスキンは、茶味系カラー各種が綺麗に見えることが多い。

 

ブリーチカラーやWカラーを多くサイトに載せる理由

このオフィシャルにブリーチカラー画像が多いのは、インパクトとスキルをお見せするためです。

  1. ナチュラルカラーの素人撮影レベルでは『実際の色味』をお見せするのが大変!ましてモバイルでは!!様々なサイトのナチュラルカラーって加工しているような気がします。
  2. 専門的には次のようなこともあります。ブリーチカラースキルがUPすることはナチュラルカラースキルがUPする! 

 

2018年 ブルージュや青味バイオレット

  1. 暗めでも透き通り感があり綺麗。ですが、ブルーの色素が極めて濃い(見た目にブルーを感じなくても)
  2. オークルスキンでは顔が『くすむ』可能性。
  3. プロモーション画像やインスタでは多くのブルージュや青味系グレーや青味バイオレット(パープル)がおおいのですが、テレビや雑誌(カテゴリーによる)のタレントには、こういったヘアカラーは少ない。(トレンドのように感じるわりには少ない!)顔でも仕事される職種ですから、顔映りが良いことが大切なんだろう!と。

 

ブブでも『ブルージュ』や『ブルーブラック』も、よくしています。上記のことも説明します。お客さんとしては、『一度はやってみたい』というのもあり施術します。

 

サイト情報には、ブリーチをしないでブルー系の色味が画像があります。

 

退色が利用できる場合です。退色というのは、色味が抜けたブリーチ状態です!

 

退色ってどのくらい?

ネイビー系やブルージュは、8〜9明度あれば出来ます。(明るさに制限がある会社のレベル程度)明るさとしては、自毛に近くなりますが透き通り感がでます。
(ただ、退色状態が赤味が強すぎる場合は微妙です。このような状態のときにもWカラーが必要となります。)

 

ベースが明るければよいということでもないのです。求める色味や明るさにもよるので様々です。

 

茶味を感じない色味のサイト画像

  1. 美容院の営業レベルでは、求める色味に合わせてベースをつくる・・Wカラーが必要。あるいは『利用できる退色』です。
  2. プロモレベルの場合、表現したい色味に合うモデルやスタッフを選びます。
    だから、『カラーだけで!』と表現できる場合も多多。(多くは退色の利用)

 

*画像のレベルのアッシュピンクは、髪質が大きくかかわります。あるいは、カラー履歴が影響します。

アジアン(日本人)に向く製品

日本人に向く製品

トリートメントやシャンプー/美容院で使ういろいろな製品は、化粧品原料から作られています。その毛髪用原料には、アジア人に向くとか白人に向くなどといった原料情報が数多くあります。いろいろな原料を組み合わせて微妙なバランスで製品化されています。

(一方、どの人種でも対応できる原料もあります。)

 

ここで言いたいことは、人種による毛髪適合性は大切で海外で作られた製品が日本人にも向いているのか!?

 

日本人の毛髪に合わせたつくられた製品が選択肢の一番でブブの基本です。毛染め剤でもトリートメントでもスタイリング剤でも。

 

トリートメントに関して。髪の芯が改善(強度の改善)されるのはヘアケアとして必要です。それが硬さになるのか、ハリコシと感じるのか!!という感じの違い。日本人の髪は、多くの場合硬さよりハリコシの弾力感が良いかと! こういう感じの違いとして現れます。

 

非常に微妙な感性で説明しにくいのですが、確実にその差は体感します。

 

 

 

美容院で使用するPLEX各種や他の製品選択も、こういった見取りも大切です。ブブの考え方としては、硬さになるよりハリコシの弾力と感じられる製品選択が良いと考えて業務用製品の選択を心掛けています。2019以降 〜PLEXも質感の違いが出てきます。

彦根市でクレジットカードがご利用できる美容院

彦根市でクレジットカードがご利用できる美容院

2018年10月より、JCB・Visa・Mastercard®・American Express®・DinersClub・銀聯カード・DISCOVERの主要な国際ブランドのクレジットカードとデビットカードをご利用いただけるようになりました。

 

滋賀県彦根市の美容院ブブは、クレジットカードもご利用いただけます。

各種クレジットやデビットカード

アジアングラメッシュやグラデーション

アジアングラメッシュ

カラー剤のみのグラデーションやメッシュで肌色を綺麗に見せます。オークルスキンへの似合わせカラーは、ある程度茶味を感じる方が良いことも多多。トレンドカラーのグレーなどが、テレビタレントやファッション誌でも比較的少ないのはパーソナルカラー(似合わせカラー)の判断とおもいます。

 

全体カラー+特殊カラー剤のメッシュやグラデーション
(ブリーチ不使用のWカラー)

 

カラー料金+2000円〜3000円です。

 

カラー剤だけでアプローチするワンプロセスグラデーションは、カラー料金で追加料金はありませ。

 

 

グラデーションカラーやメッシュはコンサバ

トレンドではなくしたいときにするコンサバのカラーデザインです!ヘアカラーもやっとここまで来た!感じです。コンサバには、シークレットメッシュやグラデーションがよいかも。

白髪染めとファッションカラーに料金差がある理由

例えば、10レベルのカラーを白髪対応の剤でする。

髪条件によっては、1つの剤をワンタッチで全頭塗りしても対応できる。

 

ムラが出にくい!!

 

ファアッションカラーの場合
幾つかの剤を使い分ける必要!『計算』や『塗布順番』等々が難しいことが多い。

 

これらのことが、次のように現れます。

  1. 白髪染めは、見習い美容師でも出来る。
  2. ファッションカラーは、何年美容師をしていても緊張感が伴うレベルが多い。
  3. 施術時間もまったく違う!かつ剤の使用量が比較にならない!

 

過剰な表現とも思いません。

 

同じヘアカラーでも別物。これが、多くのサロンでも料金差に反映しているのです。

 

ブブは、次のように考えています。

白髪染めは、ご利用頻度が多くなることもあり特別料金設定を設けています。(仕上げ込み)

 

剤の違い

白髪染めの剤とファッションカラーの違いは、透き通り感や色味の鮮明さが違います。

白髪対応の剤は、ブラウンを多く配合してあるので、色味や透き通り感がファッションカラーと比較すると出にくい。

 

一方で、白髪染めタイプは退色しにくい傾向があります。(ポーラスな髪は、白髪染めタイプでも早く退色します)

 

 

もう一つ知っていただきたいこと

7〜9レベルの白髪対応の剤(そこそこ明るい)でも、後に『明るくしたいとき』にカラー剤だけでは対応しない。・・ことが多い。

 

黒染め後、カラー剤だけでは明るくならないことをご存知の方は多いです。『黒染め』を真っ黒とイメージされています。黒染めというのは、象徴的な表現です。

 

白髪対応の剤を一度でも使うと(結構明るい剤でも)、明るくしたい!ときカラー剤だけでは反応しないことがあります。履歴が重なればなおさらです。いわゆる黒染めと同じで、カラー剤だけでは明るくできない。

 

ついでにこれも!!

セルフカラーで、白髪がなくても白髪対応剤をお使いの方がいます。ムラが出にくいからです。

 

明るくしたいときや色味を変えたいときに影響されます。*極めて稀に、影響を受けない事もあります。

 

補足

ファッションカラーの『暗めカラー』でも、後のカラーに影響する時はある。

 

色素が濃く残っていると、その時使うカラー剤の色と毛髪上で混ざって求める色味が出にくいなどがあります。この点は、絵具のイメージを想定いただくと理解しやすいです。

 

黒染め後のカラーもご利用多いですよ。脱染+ヘアカラーになります。

多くの場合、ブリーチはつかいません。(求める明るさにもよります)ブリーチ使うと、カラー後の退色で困ることがあると思うからです。『パッキンなってきた!』みたいな‼  

 

  ファッションカラーリタッチと白髪染めのリタッチ新設

ヘアカラーのリタッチ

新設しました。是非ご利用ください。

  1. ファッションカラーのリタッチ/4500円
  2. 白髪染めのリタッチ/3500円


ともに仕上げ込み

 

  1. リタッチは、2か月程度までの根元染めをいいます。
  2. 白髪染めは頻度が多くなるので特別料金を設けました。

 

彦根ブブの料金表

 

2つの電話で予約受け付けしています

0749-26-4110
男性スタッフ/ブリーチやファッションカラー〜白髪染めまで

0749-23-1083
女性スタッフ/白髪染め専門/お母さん・おばあちゃん世代が得意

 

*リタッチについて

白髪リタッチは、根元2センチ程度までの色番号を決めたカラーです。
例えば、5cm程度の新生部がある場合、既染部の退色が進んでいるので全体染めをしないとカラーの『つながり』がでません。*既染部へのつなぎ部分ををじませるサービスはしています。

 

リタッチは、自然なグラデーションになる根元染めです。そのためには、根元2cm程度が限度になります。

PLEXブリーチ/ブリーチ剤を変更

ブリーチ剤を変えました。

これはすごい!

ブリーチによるダメージが、本当に少なくなっている。

 

ただ、それぞれの髪状態には限界点みたいなものがある。

例えば、5%はダメージすると仮定します。『全然傷んだ感じやないね!』という髪もある。

でも、同じ5%でも、『あきらかに傷んだ!』となる髪状態もある。

毛髪のダメージ程度とその原因によります。

 

いずれにしても、このブリーチ剤はすごい。
久々に感動しました。

速攻で変えました。2018年4月より。

 

次に期待するのは、レインンボーカラー色素を使うカラー剤。

花王と富士フィルムの共同開発(カラー剤の原料)いうことです。

ものすごく楽しみです。

ヘアカラーによる髪のシミ

ヘアカラーの繰り返しによる髪のシミ

ブリーチやヘアカラーに影響する要素。
白髪対応のカラーをしている場合、髪のシミが顕著に現れます。

 

暗めのトレンドがあり白髪がなくても白髪対応の剤で暗めにすることもあるようです。

あるいは、ホームカラーをする時、白髪がなくても白髪対応の剤を使用する方もいます。

 

なぜ白髪がないのに!?

色ムラが出にくいからです。ただ、色味を変えるとき問題になることがあります。

明るい白髪対応の剤でもカラーチェンジのとき影響することが多いです。

 

髪の中に残り続ける、色素。色素沈着です。
原則、取り除けない。・・後のカラーに影響します。

ブリーチや脱染を何度しても、色が薄く残る現象・・色のシミ。専門的に『トーンシュールトーン』といいます。

 

この状態の髪は、(薄い色素であっても)

希望通りの色味になりにくい要素になります。

 

例えば、

ブリーチ後、『グレーにしてほしい』のご希望でも、グレージュになります。(やや茶味を感じるアッシュのような色味)

 

残存する色素が、赤味なら『緑の色素をもつ剤』で、その赤味を打ち消すのですが、

茶系アッシュになる可能性が高いです。

濃くのこる赤味の場合、明るくして赤味をなくしたいとき、カラー剤の一番明るい緑系統の剤を
使用しても暗くなることもありえます。(あるいは赤みを感じる茶系)

 

プロモ画像などは、そうならない可能性のモデルを使います。

『トーンシュールトーン』は、手ごわい状態ということです。

 

美容師のスキルもありますが、『出来ることのルール』がヘアカラーにはあるのです。

 

ブリーチしてのケースは、色素沈着がわかりますが、ブリーチをしない場合、

髪に残る色素の状態がわからない時もあるので、狙った色味が難しいことがあります。

目視では『わからない状態で髪の内部に色素沈着として残っている』場合、影響されます。

 

カラーシャンプーやカラートリートメント・ヘアマニキュアも影響

美容院でカラーをされる予定の2〜3週間程度前から、それらの使用をやめたほうが良いです。

メーカーにも問い合わせ・・『美容院で何をしても取れないから、自然と取れるまで待ってもらうのが良いと!』の返答でした。

 

染料を、いかにとるかの実験も多くしましたが取れませんでした。まじ、いろいろ試しています。

製品にもよるとは思いますが。

 

中でも、ヘアマニキュアは、確実に影響します。

一見、なくなっているように見えても、髪の中にシミ状態で残ることが多い。

季節に合わせて『いろいろな色味を楽しみたい』方は、注意してください。

 

暗めのカラートレンドは『どのようなカラー剤で染めているか』の影響

特に、白髪がなくても『白髪対応型の剤で暗めにしている』とき、(美容院でもセルフカラーでも)
そこそこ明るくても、ヘアカラーだけでは明るくならない。・・ことが多い。

 

クロゾメ後、カラーだけでは明るくならないことをご存知の方も多いとおもいます。

クロゾメというのは、真っ黒のイメージですが白髪対応型剤でカラーしていると

たとえ明るめでも、後にカラー剤だけでは対応しないのです。(そういうことが多い。)

(白髪対応の剤でなくても影響することもあります)

 

ブブでは、日常的に黒染め後のヘアカラーをしています。

脱染+カラーや他の方法のWカラーとなります。

ヘアカラー後のトリートメント(専門用語あります)

ヘアカラー後のトリートメント一考

専門用語もあります。美容師のレベルも超えた?内容です。
カラーに関して興味ある方には、一読のおすすめ!

  1. 髪は死滅細胞で、何をしても治らない原則の現状 
    (分子レベルでは生きているとも言えることを大手様が最近プレゼンされています。
    ブブでも数年前に、同様の見解をブログで述べています。美容師の多くも閲覧いただいていることでしょう。)
  2. ブリーチやカラー時のダメージを抑制する処理剤が出てきて効果的

  3. ヘアカラーのダメージ要因
    不可逆的システィン酸の生成・アルカリの残存・脂肪酸の破壊であり、活性酸素種の連鎖が悪さ要因となる。
    結果として、ペプチド結合要素・イオン結合・塩結合の要素・S-Sの要素が脆弱となる
  4. その他

 

ヘアカラー後の、有料トリートメントは少なくとも上記3項の改善要素がなければならない。

 

質感向上だけではプロのトリートメントじゃない

カラー後の有料トリートメントより、ヘアカラー施術工程中にダメージ要因処理に注力。/料金に含めています。
行程中なので『改めて〜をしている感』はありません。(パーマ・縮毛矯正も同様なことをしています)

 

2項の内容について…代表例として〜プレックス各種がありブリーチやカラー時のダメージ抑制が明快な製品があります。

施術中の処理が効果的に機能することを示しています。

施術後の有料トリートメントも条件を満たしているものなら良いとおもいますが、施術中にできるだけダメージしないようにしていくのが論理的です。

 

なぜなら、髪は死滅細胞だから何をしても治らない。このことから、カラー後のトリートメントより施術中ダメージ処理に注力しています。

もう一つ大切なことは、洗い流さないトリートメントによる、お客様の日々のケアです。(こんな理由から製品開発もしています。)

 

1.酸化は日々・・抗酸化

日々それに対処する方が良いというのは論理です。

酸化は、『枯れる』あるいは、『サビル』と言うことです。大きなダメージ促進要素です。

ヘアカラーやパーマ後の髪は、酸化されやすい状態になります。

 

2.金属イオン・・金属キレート

金属イオンというのを聞かれたこともあると思います。

水道水などに含まれるカルシウム、銅、鉄イオンなどので毛髪に付着します。

ヘアカラーやパーマをした髪は、これらが付着しやすい状態になります。
酸化条件になったり手ざわりにも影響します。ダメージ促進要素です。

 

3.アルカリ除去・・酸ペーハー

アルカリは、毛髪にとり厄介です。カラーのあと急激に除去すると色味が変わったりしますし
ここで書くには難しすぎることもあります。

 

4.他の要素

ほかにも重要な要素がありますが難しすぎるので割愛します。

上記、3項は日々です。洗い流さないトリートメントの使用が必要な理由です。一度のケアより、日々 のケアが大切。

 

洗い流さないトリートメントのわかりやすい良いは、感触や質感の好みへの改善だとおもうのです。勿論、こういった要素も大切です。

 

たた、これだけでは、だめだ!ということです。

 

髪には限界点がある

仮に、わずか5%ダメージするとしても『あまり傷んでないように』感じる髪もあれば、5%のダメージでも実際に傷んだ!となる髪状態もある。
このあたりが、現在の限界と感じます。

 

補足

『髪には限界点』があることを書きました。

特に、パーマ系はご来店いただいても施術しないほうが良い髪状態もあります

つけた瞬間、溶ける感じになる!

ダメージ毛専用の剤もあります。それでも『やめといた方が良い』判断のときがあります。

アッシュを『もたせる』/アッシュって退色早い!

アッシュを出来るだけ保つ

アッシュやグレーアッシュはすぐに色がおちる!理由があるのですが、今回は実務の話しです。

カラートリートメントやカラーシャンプー、退色しにくいシャンプーが思いつくと思います。

 

正解です。でも製品選択が以外と難しい。

アッシュだからアッシュのカラーシャンプーやトリートメントでいいのでは!

あるいはシルバー系やグレー系の製品でいいのでは。それでいいけれど以外とコントロールが難しい。

 

イロイロ実験して思うこと

ムラサキシャンプーがいいのでは!と思う。ムラシャン!

ブリーチの黄ばみをとり白くしていく製品として知られている。

でも、

今までのムラシャンでは、『効果ないやん』と思う人も多いと思います。

そして、ブリーチした髪だけに使うものと思っていませんか?

 

製品によるのです。

普通のシャンプーにヘアマニキュアの青紫を混合して

今まで販売されている製品より濃いのを作って実験してきました。濃さは推定ですが。

他の成分も加えています。実験用ですよ。

 

使えるかも!そんな中・・。

 

アッシュを保つムラシャン

プロフェショナルムラシャンとキャッチする製品を先行使用した。

これがよさげ。製品プレゼンにもアッシュの色保持にも使えるとあったのと自分たちの実験が重なって

これだ❗となったわけです。

 

言ってみれば、ミスが少なくアッシュを保持しやすいという観点からの選択という感じ。

おすすめになりそうです

 

good-bye yellowか‼ なるほどね。ブリーチ+アッシュだけではなく、ヘアカラーだけのアッシュにも有効!ということです。

ブブは、販売というのを積極的にはしないけれど、これは試す価値あり。300mlで1620円は、ムラシャンでは安い。

 

2018〜2019はカラー改革の年

前記事でも書いたけれど、カラー関係ほんとうに面白そう。

イロイロ出てくる。