デジタルパーマ:酸性プレックスタイプ
彦根BUBUのデジタルパーマは、最新の「酸性プレックス技術」を応用しています。従来に比べて髪への負担を劇的に抑え、硬くならず柔らかな質感のカールを実現。ウェーブの持続性と再現性が飛躍的に向上しました。
【施術の目安】 時間:約3時間〜(カットの有無により前後します)
※髪の状態(ハイダメージ等)により、パーマが不向きな場合はプロの視点から最適な代替案をご提案いたします。
「乾かすだけでキマる」高い再現性
「乾かすとカールが出る」のがデジタルパーマの定説ですが、BUBUでは「ウェット時にもカールを感じられる精密な調整」を行っています。これにより、ご自宅でのスタイリングの難易度が下がり、サロン帰りのクオリティを簡単に再現できます。

基本はヘアオイルのみでOK。ムースなどの整髪料に頼らないナチュラルな仕上がり。
▶ プレックス技術と「髪小舞(かみこまい)」について
プレックスとは、髪の内部結合を補修・強化する処理剤のことです。BUBUが採用している「髪小舞(かみこまい)」は、日本人の髪質に合わせて開発された高濃度ボンディングプレックスです。
- 補修:髪を硬くせず、弾力と強度を向上させます。
- 保護:パーマ・カラー・ブリーチのダメージを抑制。

▶ 持続期間と技術選定について
【有効期間】
髪質やダメージ具合によりますが、半年以上デザインを維持される方も多いです。ダメージが少ないほどカールのモチは良くなります。
【技術の選定】
デジタルパーマだけでなく、スタイルや髪質によっては通常のコールドパーマが適している場合もあります。お客様の理想に合わせ、最適な手法を論理的に選定しご案内いたします。