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BUBUポリシーはサロンに反映

全国の美容院と日常的にコンタクトできる環境があり技術や情報のスキルアップがしやすい。プロ用製品の企画処方をしているからです。意識的に小さなプライベートサロンにしています。

 

彦根ブブの営業状態と法人スピリッツ

  1. 10代〜大人女性(ご年配のお客様も多くご利用)
  2. 美容師のお客さんがとにかく多い
  3. 男性は2〜3割
  4. カラーやパーマなどすべてをプレックスタイプ
  5. 美容院製品の企画開発(100%処方)
    美容院に多いOEMオリジナルブランドでなく商標ブランド
  6. JAZZ各店は、別会社として独立
  7. 気取るサロンではなく雰囲気は『ゆるい』サロンが緊張しなくて良い

 

彦根 美容院ブブのキャラクター/ブブ丸

ブブのキャラクター ブブ丸

 

彦根市の美容院 ブブはこんな感じのヘアサロンです。

雰囲気はゆるい感じです。仕事はまじめにします。当然!

 

BUBUポリシー

  1. 料金を高くしすぎないこと(料金の高低が美容院のスキルではありません)
    美容師は、『学んできた技術を安売りしたくない!』思いから高額にする場合があります。理解できますがお客様から見れば、必ずしも喜ばしいことではない。
  2. 料金が安すぎると必要な施術に制限がでる可能性
    2022年現在、すべてのカテゴリーをプレックス化しています。かなりコストがかかります。
  3. 基本的に店舗展開しません。
  4. 美容院は女性の社交場/静かにくつろぐのもイイ、ワイワイもイイ。

 

電話予約が美容院には向いる/これもポリシー

ネット予約は今風ですが電話のほうが美容院には向いています。

予約いただくとき『ちょっとしたお客様からのご要望や質問』は日常的です。これにお答えするのはサービス業の基本です。このことから、『ネット予約』ではなく『電話予約が良い』と考えています。例として、前髪だけ切って!や複雑なヘアカラーのときネット予約の文章ではお客さまが理解できない!などは顕著です。 

 

最も重要な点

ネット予約と電話予約とのダブルブッキングです。レジ専門担当がいても同時予約があれば対処できない可能性すらあります。実際、ホットペッパーの営業の方との話で『それはある』と言切られました。

 

BUBUオフィシャルサイトについて

ホームページをブブ自身でUP。美容メーカーの画像や知見のコピペを載せていません。オフィシャルを展開しています。

  1. 美容師の閲覧もあるので専門用語もあります。
  2. あえて『読んでいただく』を基本にしています。
  3. ホットペッパ〜・楽天〜等々の有料広告サイトを使っていません。