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会社や学校の明るさ基準 | ヘアカラーに関して

会社や学校の明るさ基準 | ヘアカラーに関して

学校や会社で明るさ基準

レベルスケールで検査するところもあるようです。

レベルスケールは、明るさの物差しで『ブリーチの明るさ段階』です。

 

カラー剤というのは、ブリーチのような機能と色味を同時に入れる剤。

意味することは、検査のレベルスケールで7レベルまでOKなら、ヘアカラーでは8トーンや9トーン程度ならOKということでもあります。

レベルは、ブリーチの段階。トーンは、レベルに色味を加えた状態・・・ヘアカラーの現実は、トーンであらわします。

(トーンは、ブリーチレベルに色がのるので、暗く見える感じ)

 

注意

退色していくと8トーンのヘアカラーをした場合(7レベルくらいの明るさにみえていたものが)、色味が抜けるので8トーンより明るくなってくるのが通常です。

 

色味の特性

オレンジ系統、イエロー系統 ピンク系統は、アッシュに比べて明るくみえます。

一つ暗めでも良いかもしれません。

光源の種類(太陽光、蛍光灯・・・)によって、大きくかわります。 

 

オレンジ系などは、青白い蛍光灯の下では、自然光で見るより2〜3レベル暗く見えます。

 

アッシュなどは、アッシュの在り様にもよりますが、8レベルのカラーをしても7レベル程度にみえます。

最近はやりのグレー系アッシュなどは、もう少し暗く見えることも。

とはいっても、9トーンのアッシュにした場合、太陽光あるいは自然光の下では、9レベルあるいは、もう少し明るくみえます。

 

このように、ヘアカラーした毛髪は光源により驚くほど違って見えます。この理解は必要です。

 

インスタグラムで『きれいなアッシュ!』画像は、多くの場合、白色光源で撮影します。

現実だけど、リアルと少し違うのです。

変な表現や!